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「3月22日コールマーテルさんの合宿」で使われたオルガンの写真

3月22日コールマーテルさんの合宿で伴奏に使った、同志社リトリートセンター礼拝堂のオルガンの写真をやっと載せることができました
初めてのオルガンを触る場合、どのビルダーさんによって造られたのかなども見るのですが、見覚えのあるロゴがオルガンについていてびっくりでしたスイスのマティスオルガンだからです。
(マティスオルガンのHPは3月22日コールマーテルさんの合宿下の方参照。)
経営者のヘルマン・マティスさんはアジアでもオルガンを建てていて、日本でお会いしたことがあるのですがハンサムでしたうわさによると奥様もかなりの美人さんだそうです

同志社リトリートセンター 礼拝堂オルガン

オルガンは1段鍵盤で6個のストップの小さいオルガンですが、ペダルの黒鍵にあたる部分が面白い形をしています。よく見ていただくと、港で船を泊めておくための半分きのこみたいなものの形に似ている・・・(言っている意味わかりますか・・・?ボラードって言うそうなんですが・・・当たっていますか?)
時々足を下にはめ込んで上に持ち上げないと、音が鳴りっぱなしでしためったに使わない足技ですね

何が言いたいかというと、オルガニストは自分の楽器を持ち込まないので、楽器との協調性が大事ですねってことでした

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