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Charles-Marie Widor

スイスにいた時に、世界遺産の修道院図書館のあるSt.Gallenザンクト・ガレンのある教会で一日講習会を受けました。
その時の先生が、Ben van Oosten先生で、股関節が痛いといいつつWidorのシンフォニー6番の第1楽章を弾いてくださいました。彼はWidorやDupreなど、フランスのあの辺の時代が専門で、録音もたくさん残しています。
Widorのシンフォニー6番は試験で弾いた曲だったのですが、彼のようにすらすら弾けてみたいものです(笑)
わたしは6番の入ったCDを買い、サインをしてもらいました

Ben van Oosten先生のWidorの録音
     

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