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オルガンの秋「レクチャー・コンサート」

2011年10月15日(土)名古屋オルガンの秋2011「和の響き」

吉田文さんが1時間かけてパイプオルガンの構造について説明してくださいました。
そのあとのコンサートではトーマス・マイヤー=フィービヒさんがオルガンを演奏してくださいました。
東日本大震災支援チャリティープロジェクトのための即興演奏など、興味深い演奏が続きました。

演奏会が終わっても写真のように、たくさんの人たちがオルガンに集まって、質問をしていました。

オルガンの秋 2011年10月15日
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竹内明彦先生

竹内明彦先生とお知り合いになって数年。
先生は「パイプオルガンは僕の憧れの楽器なんですよ~。僕の卒論はパイプの中を流れる空気についてでした。」っておっしゃってて、「だからいつか一緒に演奏したいと思っているんです」と、ものすごいアプローチの結果、来月のオルガンの秋で一緒に演奏させていただくことになりました。
わたしにとっても、日本の楽器との演奏はとても楽しみ。
それに先生と演奏させていただけるなんて、光栄なことです。
10月13日(木)には拙宅で一緒に11月の新曲を練習してみました。
それにしても笛ってひとことで言ってもたくさんあるんですね

どの笛を使うか、選んでいる様子

竹内先生の笛たち

OCCまつり 2011

2011年11月5日(土)10時~17時
大阪クリスチャンセンターにて「OCCまつり」が開かれますが、ホールにて オープニング演奏は、毎回ホフリヒターオルガンの演奏で始まります。 

入場:¥1,000
(¥100×5枚付き)

http://omoide03.blog10.fc2.com/blog-entry-204.html

財団法人大阪クリスチャンセンター
〒540-0004大阪市中央区玉造2丁目26-47
TEL06-6762-7701(総合受付) FAX 06-6762-9885

宮本とも子先生のクラヴィコード・コンサート

2011年12月3日(土)18:45~浜松楽器博物館天空ホールで、宮本とも子先生のクラヴィコードコンサートが開かれます。(入場:大人¥2,000、学生¥1,000)
先日、宮本先生にクラヴィコードを教えていただいたのですが、響く音を出すだけでも一苦労で、ひたすら1時間弾いていたらなんとか響く音が出てくれるようになりました。
とても小さな音を出す楽器ですが、扱いがとても難しいんです。
上から目線で弾いたんでは、はまったく反応してくれないんです。(笑)
でもやっと響く音が出た時は、初めてピアノを触った時のようなうれしさがじわじわとこみあげてきます

クラヴィコードコンサートhttp://www.gakkihaku.jp/lecture/123clavichord.html

LUPICIA京都のお茶

オルガンの生徒のNさんから戴きました
Nさんはもともとよく弾ける人なので、いろんな曲をこなしています。勉強熱心で、弾きたい曲の希望も伝えてくださいます。

そんなNさんは、わたしがお茶が好きだというのを覚えていてくださっていたようで、「京都に旅行したので京都限定のお茶です」と言って、お土産に買ってきてくださったのでした。
缶がすごくきれいなんですね。それぞれのお茶に合った絵がついているので、飲み終わってもお茶の缶を集めてしまうんです。
わたしがお茶好きというのもありますが、時々お客さんもいらっしゃるので、お茶をどんどん消費していきます。こうして戴いたものはお客さんに楽しんでいただけますね
ありがとうございました。

LUPICIA缶
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